ラフールサーベイなら、
組織の「強み」「課題」
見つかります。

3分でわかるラフールサーベイ

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リスク把握から組織の強みの発見まで、組織がどのような変化を起こしても、一貫して使い続けられ、
組織と働く個人の行動変容を促し、ウェルビーイング経営の実現まで可能にするのが、ラフールサーベイの組織改善です。

ラフールサーベイの組織改善
ウェルビーイング経営実現のサイクル

ラフールサーベイの特徴

01

組織の強みと課題が
必ず見つかる

組織に関するすべての課題は、
ラフールサーベイで発見できます。

5400万の蓄積されたデータから導かれるエンゲージメントやメンタル・フィジカルデータはもちろん、eNPSや企業リスク、など組織の状態を可視化する上で必要な設問を網羅しています。今まで気づかなかった組織の強みや、取りこぼしていた課題も見つかり、人事施策の決定に役立ちます。

  • 他にはない!
    強化予防を実現

    離職リスクやハラスメントリスクなどのリスク予防からエンゲージメントやeNPSなどの組織強化までご支援できる設計のサーベイです。

  • エンゲージメントだけではできない
    本質的課題と要因を見える化

    立正大学心理学部や精神科医、AIの第一人者などと数年かけて協働開発した設問と分析で通常ではみえづらい課題の要因まで徹底的に可視化します。
    ただのアンケート機能とは全く違うものになっています。

  • 直感的で見やすい
    集計データ

    点数や偏差値、ランク表示で組織状況を可視化。個人・組織の切り口だけでなく、「心と体」や「人間関係」「組織の理解」など課題把握を必要とする項目ごとに結果を見ることができます。

02

サーベイ運用の
プロフェッショナルが
徹底支援

サーベイの実施だけで終わらせず、組織改善につなげるためにカスタマーサクセスが徹底サポート。
活用方法から対策の選定まで、組織課題の解決に伴走します。

  • 専任担当による
    サポート

    適切な目標設定を企業毎に実施。導入の目的に沿った運用ができているかやディープサーベイの読み解き、次回アクションの策定まで徹底的にサポートいたします。

  • 情報収集に役立つ
    豊富なコンテンツ

    サーベイ運用に関わるコンテンツ、人事の情報収集に役立つ各種セミナーやお役立ち資料をご利用いただけます。

  • 豊富な
    対策アクション提案

    サーベイの結果から様々な対策の提案をいたします。その幅はメンタルケア・フィジカルケア・組織開発まで多岐にわたります。どのような課題に対しても自社でできるアドバイスから社外に頼む対策まで幅広くご紹介ができます。

03

従業員のセルフマネジメントを促進する
充実の機能

マイページ上で自身の状態を客観的に見つめることにより、従業員が自分と向き合うきっかけをつくります。
サーベイ結果に応じたコンテンツ配信を通じて、セルフマネジメントを推進します。

  • コンディション入力

    自分自身の日々のコンディションを定点観測することにより客観的に自分を見つめることができ、自分と向き合うきっかけになります。

  • 一人ひとりに合った
    セルフケアコンテンツ

    15万通りの回答から導き出されるアドバイスコメントや、自身の状態に合った動画・コラム等を利用できます。

  • ウェルビーイングタイプ診断

    自分がどのような場合に幸せを感じるか、その傾向をタイプ別に確認できます。自分の価値観や嗜好性を把握することで、⽣活を豊かに過ごすヒントを得たり、組織内のコミュニケーションが活発になるきっかけをもたらします。

合わせ使いで、モチベーションも従業員満足度も同時にUP!
  • ラフコイン

    自身のコンディション入力や、ラフールサーベイの回答などのセルフケアを実施することでコインを貯めることができ、貯まったコインはコンビニなどの商品(ギフト)に交換できる機能です。セルフケアを日常化するモチベーションにも繋がり、従業員みんながちょっと嬉しい福利厚生の仕組みです。

  • 感謝のキモチ

    自分も周りもエンゲージメントを高めていけるキモチ送信機能です。従業員同士が「感謝」を送り合い気持ちを具現化することで、チームや職場内での信頼感やモチベーションを高めていきます。
    また、感謝スタンプに追加して、自身の保有ラフコインを送り合うこともできるので、相手を賞賛、感謝することの価値をより高めることができます。

ラフールサーベイをもっと知りたい方へ
お役立ちコンテンツ

ウェルビーイング経営とは

そもそも、ウェルビーイング(well-being)とは?

「ウェルビーイング(well-being)」とは、直訳すると「幸福」「健康」という意味があります。
世界保健機関(WHO)憲章の前文の一節によると、

Health is a state of complete physical, mental and social well-being and not merely the absence of disease or infirmity.
健康とは、病気ではないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが 満たされた状態にあることをいいます。(世界保健機関憲章前文 (日本WHO協会仮訳))

つまり、ウェルビーイングとは、幸福で肉体的、精神的、社会的すべてにおいて満たされた状態であるといえます。

そして、ウェルビーイング状態の従業員を増やすことを目的とした経営戦略をウェルビーイング経営と言います。
従業員ひとりひとりがウェルビーイングな状態になることで幸福の度合いが高まり、生産性をあげ、組織の業績に影響を与えることができると考えられており、米国などの欧米諸国でも取り組む経営者が増加しています。

一方で、若手層(新卒3年目未満)に対するアンケート調査ではその71%が就職の際にウェルビーイング経営に取り組んでいる会社であるかどうかを指標のひとつとして考えているという調査結果も出ています。(2022年4月度 ラフール調査データ n=109)

企業ブランディングにも大きく影響を与えるのがウェルビーイング経営なのです。

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