【経営・人事責任者向け】成果を出すサーベイ”実施後”設計│自社エンゲージメント要因の把握から次の一手へ

- 見どころ
- サーベイ結果が施策につながらない、運用が形骸化する…その原因は“実施後”に。自社要因を正しく捉え、成果につなげる改善サイクルを解説します。
こんな方にオススメ
- サーベイは実施しているが、エンゲージメント改善につながっていない
- サーベイ結果は出たものの、どこにテコ入れすべきか(優先順位)が決められない
- 人事施策が単発で終わり、サーベイ実施後の運用が形骸化している
- 人的資本開示にかかわる離職やエンゲージメントについて、根拠をもって社内外に説明したい
- これから導入を検討しており、「取って終わり」にしない実施後設計を先に知っておきたい
昨今、人的資本経営や健康経営、従業員エンゲージメント向上への関心の高まりを背景に、サーベイを導入・実施する企業が増えています。
一方で多くの企業では、サーベイ結果を収集しても、
●何を見れば課題要因を特定できるのか
●どこから手を付けるべきか
●どう回せば成果につながるのか
が曖昧なまま、次の一手に落としきれず、改善が進まないケースが少なくありません。
本セミナーでは、サーベイの成果を左右する“実施後の設計”の在り方を説明しつつ、
自社のエンゲージメント要因を正しく捉え、次の一手へつなげる考え方を解説します。
ラフールが保有する2億を超える分析データから分析した、エンゲージメントを左右する因子にも触れるので、根拠ある人事施策につなげられるヒントも得られます。
さらに サーベイ結果を「把握→優先順位付け→実行→検証」までつなげ、再現性ある改善サイクルとして回すための実施後設計を、実務に落とし込める形でお持ち帰りいただける内容となっております。
サーベイを“取って終わり”にせず、経営・人事として成果につなげたい方は、ぜひご参加ください。
概要
| 日時 | 2026年2月18日(水)12:00~13:00 |
| 参加費 | 無料 |
| 会場 | オンラインでのセミナーとなります。 お手元にPCのある環境であればどこでも可能です。 |
お申し込み
下記のフォームより必要事項を入力の上、送信してください。